2026.08.07
【イベント開催】8月28日(金)【『兵庫県政問題』刊行記念】斎藤元彦知事をめぐる問題を現場から語る一夜
【『兵庫県政問題』<言論篇><運動篇>刊行記念イベント 】いま、兵庫県で何が起こっているのか? ――斎藤元彦知事をめぐる問題を現場から語る一夜

日時:2026/8/28 (金)19:00 – 21:00
場所:YOTSUYA BOOKS(新宿区四谷2丁目2−17 第22相信ビル JR四ツ谷駅より徒歩約4分)
●チケット:会場参加チケット(ワンドリンク付き)¥2500
「会場参加チケット」お申込みは下記にて↓↓
https://hyogo-kensei-problem.peatix.com/view
●チケット:ライブ配信視聴 ¥1500
「ライブ配信視聴」お申込みは下記にて↓↓
https://hyogo-kensei-problem-online.peatix.com/view
告発文書問題、相次ぐ自殺、二馬力選挙――
兵庫県で次々と起こる信じがたい<事件>と、
何もまともに答えずトップに居続ける県知事。
この夏、話題沸騰の書『兵庫県政問題』の執筆陣が、
「今、兵庫で起きていること」を語りつくす必見のイベント、開幕!
選挙で選ばれた行政の長は、何をしてもよいのか?
一昨年から続く告発文書問題、告発した当事者の自殺、
デマが乱れ飛んだ知事選でのまさかの再選、
荒れる定例会見と市民たちの歩道橋プロテスト――
兵庫県の斎藤元彦知事をめぐる騒動は収まるどころか、
次々と新しい問題が噴出して、より過熱化しているように見えます。
その最中、この8月に刊行される『兵庫県政問題:言論篇 壊れゆく社会』『兵庫県政問題:運動篇 声を上げる市民』(花伝社)の2冊が、
発売前から重版されるほどのベストセラーとなり、話題を呼んでいます。
本イベントはその<言論篇>の著者陣であり、斎藤元彦知事とその周辺に現場で対峙してきた3人が、
改めて本書をベースに兵庫県をめぐる問題について語りあうという内容です。
「兵庫県政問題」について四谷で語る一夜、大注目の貴重なイベントです。
ぜひお見逃しなく!
ワンドリンク付き&プレゼントあり!

<出演>
菅野完(すがの・たもつ)
1974年、奈良県生まれ。2016年、ベストセラーとなった『日本会議の研究』(扶桑社新書)で大宅壮一ノンフィクション賞読者賞、石橋湛山記念早稲田ジャーナリズム大賞などを受賞。共著に『陰謀論と排外主義』『限界地方政治』(ともに扶桑社新書)など。日本の保守運動・右翼運動への造詣の深さと弁舌の鋭さで知られる。YouTubeにも活動の場を広げチャンネル登録者数は10万人を突破。
選挙ウォッチャーちだい
日本全国の選挙を現場で取材し、候補者の政策や実績、政治スタンス、地元での評判、投票結果と今後の展望などをnote『チダイズム』で克明に報告。取材中に現地の様子を生配信する無料ツイキャスも随時実施中。独自の視点で分析した鋭い考察で注目を集める。著書に『「NHKから国民を守る党」とは何だったのか?』(新評論)、共著に『陰謀論と排外主義』『限界地方政治』(ともに扶桑社新書)など。
石森雄一郎(いしもり・ゆういちろう)
福島県鏡石町出身。
1998年 福島県立安積高等学校卒業
2002年 早稲田大学法学部卒業
2008年 中央大学法科大学院卒業
2009年 弁護士登録
現在、広島弁護士会所属。地元に密着した弁護士活動を行っている。
【来店参加について】
・開演時間の30分前より開場/受付開始いたします。
・会場のYOTSUYA BOOKSは、イベントの際の入場口は裏口になる場合もあります。
・イベントご来場にあたりご不明な点がございましたら、下記までお気軽にご連絡ください。
yotsuyabooks@standards.co.jp
こちらも好評販売中です!
【アーカイブ視聴】【上智新聞Presents/『兵庫県告発文書問題』(岩波書店)刊行記念】兵庫県告発文書問題」はなぜ日本を揺るがすのか ~「民主政の死」を回避するために必要なこと~ by 奥山俊宏(ジャーナリスト/上智大学文学部新聞学科教授)
●このアーカイブ動画は2026年6月4日(木)の19:00~21:00に開催されたイベントの動画の再配信になります。
●本チケットは期間限定の販売です。視聴期間は8月1日(土)~8月31日(月)です。
●Vimeoの限定公開URLを発行いたします。
●インターネットに接続したPCやスマートフォン、タブレットから視聴できます。
チケット:アーカイブ動画視聴¥1500
日時:2026/8/1 (土)19:00 – 2026/8/31 (月)19:00
お申し込みはPeatixにて↓↓
https://hyogo-bunsho-archive.peatix.com/view
