2025.12.20

中止となりました。【イベント開催】2026年1月16日(金)「お金の学校」GFS市川雄一郎校長と講師陣が登壇!新春投資セミナー&座談会

「お金の学校」GFS市川雄一郎校長と講師陣が登壇!新春投資セミナー&座談会

新刊『「増える資産 減る資産~着実にお金を増やす分散投資の鉄則~』刊行記念、「お金の学校」GFS市川雄一郎校長と講師陣が2026年の投資と資産形成について語ります! 詳細、チケット申し込みはこちらから! https://fuerushisan.peatix.com/view ———————- 2026/1/16 (金)19時~ 「お金の学校」GFS市川雄一郎校長と講師陣が登壇!新春投資セミナー&座談会 攻めと守りの投資術 〜分散投資の正しい使い方、教えます。〜 @YOTSUYA BOOKS 新宿区四谷2丁目2−17 第22相信ビル https://yotsuyabooks.com/access/ 参加チケット ¥2000 「これからの攻めと守りの投資は分散が要」 「分散投資」をテーマに「お金を武器にするお金の学校 GFS」の市川雄一郎校長と3人の講師による投資セミナー&座談会を開催! 書籍「増える資産 減る資産~着実にお金を増やす分散投資の鉄則~」の出版記念として登壇! 分散投資の鉄則を直接学べる機会です! 「増える資産 減る資産 ~着実にお金を増やす分散投資の鉄則~」 https://www.standards.co.jp/book/book-11210 全国の書店・インターネットサイトで大好評発売中です! ◎登壇者 市川 雄一郎(いちかわ ゆういちろう) GFS校長兼講師。1級FP技能士、世界24カ国のFP国際資格CFP(R)認定者。大学の客員教員としても教鞭を執り、東京証券取引所から日本のお金の専門家「東証+YOU応援団」として、全国の資産運用に関する講演活動、さらに金融機関の職員やその顧客向けのセミナーの講師も務める。物腰やわらかで明快な講義は絶品で、多数のファンがいる。 著書に『はじめての資産運用』など、メディア出演も多く、テレビドラマ「トリリオンゲーム」の投資監修を行い自身も本人役として出演。 結城 淳(ゆうき じゅん) 大学院博士課程で経営工学を専攻(学位:博士(工学))、ファイナンス理論と不動産に精通する。国内大手証券会社、大手信託銀行に計約30年間勤め、主に資産運用に関するクオンツ業務に携わる。日本証券アナリスト協会認定アナリスト、不動産証券化協会認定マスター、2級FP技能士、AFP、宅地建物取引士などの資格を保有。メディアにコメンテーターとして出演も。著書に「ファイナンス論Ⅰ」(共著)(共著)がある。 寺井 友基(てらい ゆうき) 2級FP技能士、日本証券業協会一種外務員。 前職の金融機関(証券会社)での経験を活かして、金融や資産運用、ライフプランニングの講義を担当。生徒に寄り添った丁寧かつ実践的なスタイルで講義を提供している。ソフトな語り口が好評。学生時代はスポーツに打ち込んだ経験を持つ。趣味はボルダリング。 小川 純弥(おがわ じゅんや) 2級FP技能士・AFP認定、第1種証券外務員。行政での税務経験と金融知識を基に、投資・資産運用コンテンツの制作・品質チェックに従事。投資関連書籍・コラム執筆も行う。一次情報や企業IRを丁寧に分析し、信頼性の高い情報提供をモットーとする。得意分野は日本株のファンダメンタルズ分析。 <当日タイムテーブル> 19:00 イベント開始 19:10 個別セミナー(1人約15分) 1.小川 純弥「入門書で解説される分散投資について、どこまで知ってる?」 ↓ 2.寺井 友基「銘柄被り、希薄化、経費など、分散投資を進めていく上での注意点」 ↓ 3.結城 淳「相関性を考慮した最適な分散投資術」 ↓ 4.市川 雄一郎「目標を達成するための分散投資」 ↓ 20:10 座談会 20:40 質疑応答 21:00 終了予定 ※セミナー内容は、「増える資産 減る資産」の構成を基にした講座になります。 ●GFSとは 2019年に設立され、TBSドラマ「トリリオンゲーム」で投資監修を担当した市川雄一郎氏が校長となり、国内の有名な投資家が本格的な講義をするオンラインの金融教育スクールです。「お金を武器にするためのお金の学校」として受講者数は6万人を突破しています。 【確認事項】 ・イベント中に限りアルコール・お茶などの販売を行っております。お気軽にご利用ください。※20歳未満でのアルコールの提供はいたしません。ご了承ください。 【来店参加について】 ・開演時間の30分前より開場/受付開始いたします。 ・会場のYOTSUYA BOOKSは、イベントの際の入場口は裏口になる場合もあります。 ・イベントご来場にあたりご不明な点がございましたら、下記までお気軽にご連絡ください。 info(at)standards.co.jp ※(at)を@に変換して送信してください。